いまごろだけど・・・バイオ2

先日劇場公開された「バイオハザード3」のBD発売前に、見るのを忘れていた「バイオハザード2」を見ておこうと思い立ち鑑賞。


感想としてはつまらなくはなかったけど、前作よりなんかチープになった感が(ネメシスとか)。


あとアリスのアクションの時の大げさなサウンドエフェクトがなんかウザい。


ジルってこんなキャラだったっけ?


ちょっとそのあたりが気になっただけで決してツマラナかったワケじゃないですがw


3を観たくなるのと同時にゲームの5を早くやりたくなった。


洋館はもう2度とみたくもないがw
(一体何度プレイしたことだろう)

【“いまごろだけど・・・バイオ2”の続きを読む】

最近のこと

気が付けば・・・


オーディオいじってたり映画みたりでXBOX360の電源を3日ほど入れてない。


ロスオデはロード長いので面倒だしVFはライバル制覇がめんどくさ(ry


まあ次に買う予定のデビルメイクライ4までゆっくりするのもいいかな。


しかしDMCは1(しかも途中で積んだ)以降全てやってないけど、話ついていけるんだろうか。


適当にあらすじくらい調べておこう。




ところで・・・


最近見た映画の「ダイ・ハード4.0」と「トランスフォーマー」はどちらも劇中に360が小道具として使われてた。

【“最近のこと”の続きを読む】

ダイ・ハード4.0

初ブルーレイでの映画鑑賞をしてみました。

ソフトは↓

ダイ・ハード4.0 (Blu-ray Disc)ダイ・ハード4.0 (Blu-ray Disc)
(2007/11/07)
ブルース・ウィリス

商品詳細を見る



今回はDTS-HDマスターオーディオの試聴が目的なので対応してるソフトで目に付いたのがコレだったので、購入してみました。

【“ダイ・ハード4.0”の続きを読む】

心定まる

前回、前々回と書き続けていたレコーダー関係の話ですが、いい加減考えることに疲れて購入しました。


迷い続けて、結局いつもこのパターン・・・。


今回は求める機能うや価格の折り合いなど色々考えてBDレコーダー(ソニー)、アンプ(オンキョー)という組み合わせに。


これでウチのパイオニア一党体制が崩れることに。


でも、いつかまた求める機能が変わる(あるいは増えれば)また違うモノを模索するかもしれないので、その時にはまたパイオニアに帰ってきたい。


美観的にはパイオニアの黒いBDプレイヤーとアンプで揃えるのが最高なんだけど、それはまた次の目標ということで・・・。


で、早速セッテイングしてみて

【“心定まる”の続きを読む】

心定まらず・・・

前回書いたブルーレイレコーダーについて検討を進めてはいるものの、未だ購入には踏み切れない。


買うならばこのあたりの機種・・・というのは大体決めているものの、どうせBDで映画をみたりするなら新しいサラウンドフォーマットのドルビーTRUE HDやDTS-HD対応のアンプに替えたくなってくる。


と、いうよりもTV周りの配線や機器の入れ替えを一回で終わらせたいだけなんだけど。


そうなるとBDレコ+アンプの組み合わせだと予算的にかなり厳しいところがでてくるのが問題。


そもそもBDレコはブルーレイで映画を見たいというよりもハイビジョンハンディカムの映像をBDで保存するのが目的なので、どうしてもBDプレイヤーが必要というワケでもない。


それならば今回はアンプと7.1ch用に追加分のスピーカーを購入するというプランも考えられる。


BDはもう少し後でもいいかなぁ・・・。


HD DVD陣営の今後の動きを見極めてからでもいいのかもしれない。


とはいえ。


欲しいときが買い時・・・・ともよく言うしなあ。

BDですか

先日のワーナーによる「BD単独支持」表明によって次世代DVDはブルーレイが優勢になったとの報道について。


個人的にはHDDVDを応援してたけど、ディズニー、ワーナー、フォックス、ソニーピクチャーズと数の上でもはや埋めがたいものがBDとの間についてしまっては確かに市場はかたむいていくだろう。


そこで我が家に目を移していくと。


BD優勢ならばBDレコーダーを買うのもアリかな・・・とふと思い立つ。


BDといえば・・・・なPS3だけど、いくらBD優勢とはいってもレコーダーではないし、ゲーマースコアのないゲームをプレイする気にならないのでパス。


と、いうわけで早速各メーカーのカタログを持ってきて検討してみる。


PS3はないけどソニーもちゃんと入ってます。



しかし、このタイミングで本当にレコーダーを入れ替えると、今使ってるものは半年程度しか使っていないことになってしまう。


なんかさすがにもったいない気がする・・・。

仮面ライダーキバ

放送中の「仮面ライダー電王」もキンタロスを失い、いよいよ佳境に入っていく中で気になってるのは次のライダーだったりするw


娘が読んでる幼稚園の雑誌とかで結構前にみてはいたけど次の「仮面ライダーキバ」。


平成ライダーシリーズの何代目かはもう忘れたけど、個人的な好みで言えば結構好きな形。


特に鎖がw


コウモリがモチーフってことで、いかにもバットマン+スポーン+仮面ライダーな感じになっちゃってるけどいまの段階ではそれもまあいいだろう。


最初のフォームがこれってことは後のフォームもアメコミを意識したものになるんだろうか?


結構始まる前から期待しちゃってますが、始まる前から期待していた「カブト」は後半どーでも良くなってしまったのでああならない事を祈る。
(やさぐれ兄弟あたりでついていけなくなったorz)


今回もライダーはフォームは別として変身するのは2人くらいだとちょうどいいんだけどなぁ・・・。


ライダーだらけだと・・・・なんかさめちゃうんだよね。

篤姫

録画していた大河ドラマ「篤姫」第一回を見終わった。


感想。


これなら1年間見れそうだ。


無骨な「風林火山」のオープニングとはうってかわって、ただひたすらに美しいオープニングに驚かされて、そのまま中だるみなく最後まで楽しめました。


農民の困窮をみて心を痛め食を断つ篤姫とそれを優しく諭す母親、実直な忠剛(長塚京三)、清濁併せ持つ調所(平幹二郎)の存在感、いたずら心を忘れない篤姫、尚五郎(瑛太)より肝っ玉の据わってる篤姫(宮崎あおい)の対比などなど、見所が一杯。


こういった話を細かく盛り込めるのは1年ある大河ならではだろう。


とはいえまだまだ始まったばかり。


まだまだ顔見せ的な段階だと思うのでこれからが楽しみではある。

天と地と

昨日放送のあった「天と地と」を観終わって


なんというか
番組を見た2時間半を無駄にしたな・・・。


上杉謙信を描くというのが見どころのハズなのに人物描写が中途半端な上、とにかく2時間半で越後をまとめ上げる所から川中島までもっていくために、とにかく駆け足な展開と出陣シーンだけ移していきなりその次の場面ではもう年が変わっているという、ぶつ切りになっているコマをいいトコだけくっつけました的な手法が観ていて疲れる。

とどめに最後の一騎打シーン。
本陣があまりにもスカスカだし、主君を守ろうと誰も殺到しない武田軍。
山本勘助(山下真司)のいい加減な殺され方。
ほとんどコメディーにしかみえなかった。


2時間半の枠でやるならもうちょっとやる所を絞ってほしかった気がする。


果たして「風林火山」の直後にこのテーマを選ぶ必要があったのだろうか?

しげる再び

BS−iにて放送中の「ケータイ刑事 銭形海」も3rdシーズンに突入し、草刈正雄→山下真司ときていた相棒も松山進こと松崎しげるに。


松崎しげるといえば自分の中では


インディアンの部族で暮らしていたが、ある日宇宙船に祖父と恋人と一緒にさらわれてしまい、スピリットウォークなどのスッピリチュアルな能力を開花させ地球を救ったあとポータルによって異次元へと飛ぶ。

そしていきついたゴルゴダの森ではかつての相棒トミーと共に石川五右衛門の子孫に洗脳されてしまい、お互いを相棒とは認識せぬまま戦うことになる。

しかし、銭形姉妹(正確には従姉妹)の活躍により警視総監暗殺は阻止され石川一党も逮捕されるのであった。


・・・。

・・・・。


「PREY」と「ケータイ刑事」みてないと全く分からない話だな、こりゃ・・・



で、今回はその雷の妹(海)と組むことに。


なんか・・・


普通に刑事やってますな。


五代やバーボンと比べて普通に刑事なんですがw


まあでも、これからどんどん崩れていく可能性もあるわけで、成り行きを見守っていきたい。



PREYPREY
(2006/12/28)
Xbox 360

商品詳細を見る


ケータイ刑事 THE MOVIE2 石川五右衛門一族の陰謀~決闘!ゴルゴダの森 プレミアム・エディションケータイ刑事 THE MOVIE2 石川五右衛門一族の陰謀~決闘!ゴルゴダの森 プレミアム・エディション
(2007/08/24)
小出早織/夏帆

商品詳細を見る

COD4ベテラン

ちょっと試しにやってみたCOD4のベテラン。


最初のウチは仲間の援護もあるので、自分から積極的に動かなくてもなんとかなっていたけど・・・


チャーリーは波に乗らない、のTV局で詰まる。


どこにいても的確に自分を狙って(しかも複数の敵から)投げられてくるグレネードがとにかく厄介。


あまりのグレネードの嵐に耐えきれず場所を変えようとするとこれまた的確な銃弾が。


あとちょっとで終わり〜ってとこで爆死したりするとストレスがものすごいことにw


TV局でこんなじゃ、最後の司令室とか狙撃後の脱出とかどうなることやら・・・。

TVとか映画とか

正月なのでTVをよく見る。


いつもほとんど見ていないTVだけどこの数日間で興味のある番組が立て続けに放送されたからというのもある。


ローマ千年史、信長・秀吉・家康の特集番組と歴史物はなかなか見てて面白い。


更に明日になれば「篤姫」、「天と地と」もある。


なかなか豪勢だ。


で、とりあえずロスオデ、COD4もとりあえずはクリアしたので今日はDVDでも借りてみることにした。
【“TVとか映画とか”の続きを読む】

小林少女

とりあえず今の時点で個人的に今年気になっている映画の「小林少女」。


はねトビをだらだらみてた時の特報でこの映画の存在を知ったんだけど、これは・・・


内容は大体予想できるがとりあえずみてみたいw


こちらは少女とタイトルについてあるだけあって本家が小林+サッカーだったのに対しラクロスらしい。


「舞妓haaan!!!」ではあまり見せ場がなかった柴咲コウの巻き替えしなるか!?




ロスオデ完了

あけましておめでとうございます。


年末は未プレイのCOD4を一刻も早く手を付けるためにプレイ中のロスオデを終わらせることに集中していました。


12/31時点でも終盤付近だったので紅白歌合戦を見ながらプレイし続け、1/1の一時くらいにクリアしたので、一応今年初めてクリアしたゲームということに。


システムやスキルはブルドラそのもののような気もするけど、シナリオではロスオデの方が好みだったのでかなり楽しめた。


キャラの中ではセスがとにかく良かった。


変に媚びない女性キャラという所と、良くある姉御系キャラではなかったところが秀逸だったと思う。


井上雄彦のキャラデザも個人的にはマッチしていて良かったと思う。


次にRPGをプレイするのはマス・エフェクトになるかな・・・。