続・キャリバー4

発売以来ひたすらプレイを続けたXBOX360版「ソウルキャリバー4」。


ゲーム自体の難易度が高くないのとそこそこやれば達成できそうな実績にハマって、なんだかんだ言いながら、どうにか実績全解除。


ありがとうキャリバー4! なかなか面白かったよ!!


ソフトと専用コントローラー込みでも十分元は取れたと思う。

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アーケード放浪記

何回か取り上げているアーケードの縦シューティング「怒首領蜂 大復活」。


少しづつ1コインで到達できるステージ数はのびてきているものの、まだ最終面には辿り着かないが4面あたりからこちらのハイパーカウンターのショットを抜けてくる敵レーザーを打ち返したり、ハイパーゲージ0、ボム残弾0になってから弾幕をすり抜けていく時が爽快で、ついつい何回もプレイしてしまう。


ただ難点はアーケード自体が下火とはいえ、置いてある店がほとんどない!ということ。


置いてないお店では仕方がないので「大往生」や無印「怒首領蜂」なども合わせながらプレイしてますが難易度的にはやっぱり大往生の方が難しい気がする。

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キャリバー4

7/31に発売された360版「ソウルキャリバー4」。


たまたま嫁と娘が実家へ帰っていて一人だったので、31日、1日とひさしぶりにちょっとした廃プレイしてみました。
(今は二人とも帰ってきたのでもうこんなには長くプレイできないと思います。)


毎度のことながら後半は作業感アリアリな全キャラでのクリアもとりあえず終わり、累計プレイ時間はもうすぐ24時間。


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弾幕を抜けて

先日記事にした「怒首領蜂 大復活」。


ちょこちょことアーケードに行ったりしてやってますが、ハイパーカウンターモードなら敵の弾を自機のショットで消して、さらにそのハイパーカウンターのショットを突き抜けてくる敵レーザーにはこちらもレーザーで打ち返したりと攻防が熱く、コンボをのばしていくのも面白い。


とりあえずは1コインで最終面までいけることを目指したいが、緑ヘリ使いとして参考までにと思って見た動画ですが・・・
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360みたび旅路へ

ウチの360がみたび聖地へ旅立ちました。


さすがに2〜3秒間隔で音が飛んじゃうとムービーシーンでキャラがなに言ってるかサッパリ分からないので、キャリバー4とトップスピン3が届く前に修理に出しちゃおうと思いサポセンに連絡したところ、前回修理より90日以内で料金はかからないようなのでとりあえずは一安心。


いっそのことサイヤ人みたいに360も死の淵から生還する度に強くなる仕様だったら良かったのに。


とはいえサポセンに電話するような事態にならないことが一番望ましいのだけれど、これで修理も3回目。


これは、あれだね。


MSに対しての「三顧の礼」。


これだけ礼節を尽くせばもうこれからなにがあっても大丈夫なんじゃないかという気がしてくるw


今度帰ってくるときは天才軍師スペックになってたら嬉しいなっということで・・・・



とりあえず修理に出す前に積んでいたNINJA GAIDEN2をどうにかしないとずっと積みそうな気がしたのでちょっとプレイ時間を無理してなんとかストーリーをノーマルモードで終了。


音はブツ切れなんで細かい台詞とか全然把握できなかったですが。


でもなんか義務感だけでプレイしたような気もするが・・・・、まあとりあえず終わったからよしとしよう。


しかし肝心のもうすぐ発売のキャリバー4。


怒濤のオリジナルキャララッシュだけど、どうなんだろう。


あそこまでキャラ増やさなくても良いような気がするが、逆に気分的に冷めちゃわないかがちょっと不安。