全世界待望のSlipknotの新作「All HOPE IS GONE」がいよいよリリースされました。
前作「VOL.3: (THE SUBLIMINAL VERSES) 」では楽曲の多様さは楽しめたものの、やはり強靱な力強さと叩きつけるような攻撃性という意味では物足りなかったアルバムだったので、
「このままSlipknotも割と有名な普通のヘヴィロックバンドになってしまうのだろうか?」
と、些か不安になっていただけに期待と不安が入り交じる感情を伴いつつ聴いてみました。
(アルバムを先入観をもって聴きたくないと言う方はスルーして下さい。)
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発売以来ひたすらプレイを続けたXBOX360版「ソウルキャリバー4」。
ゲーム自体の難易度が高くないのとそこそこやれば達成できそうな実績にハマって、なんだかんだ言いながら、どうにか実績全解除。
ありがとうキャリバー4! なかなか面白かったよ!!
ソフトと専用コントローラー込みでも十分元は取れたと思う。
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昨日より開催されている「新潟まつり」。
その2日目に開催された23回目の「日本海夕日コンサート」。
夕日コンサートという名前に相応しく海岸の砂浜の特設ステージで夕暮れ時から開始され、波の音を聞きながらのいわゆる野外コンサート。
新潟市の補助事業だけあって、家族みんなで老若男女隔てなく楽しめるということが大前提なのでロック色の強いアーティストは今までもそんなに出演してはいないが、出演者が個人的な好みにハマる年もあるのでそういうときはかなり得した気分になれる。
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何回か取り上げているアーケードの縦シューティング「
怒首領蜂 大復活」。
少しづつ1コインで到達できるステージ数はのびてきているものの、まだ最終面には辿り着かないが4面あたりからこちらのハイパーカウンターのショットを抜けてくる敵レーザーを打ち返したり、ハイパーゲージ0、ボム残弾0になってから弾幕をすり抜けていく時が爽快で、ついつい何回もプレイしてしまう。
ただ難点はアーケード自体が下火とはいえ、置いてある店がほとんどない!ということ。
置いてないお店では仕方がないので「大往生」や無印「怒首領蜂」なども合わせながらプレイしてますが難易度的にはやっぱり大往生の方が難しい気がする。
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7/31に発売された360版「ソウルキャリバー4」。
たまたま嫁と娘が実家へ帰っていて一人だったので、31日、1日とひさしぶりにちょっとした廃プレイしてみました。
(今は二人とも帰ってきたのでもうこんなには長くプレイできないと思います。)
毎度のことながら後半は作業感アリアリな全キャラでのクリアもとりあえず終わり、累計プレイ時間はもうすぐ24時間。
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